弱視・斜視を専門とする医師の一覧

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日本弱視斜視学会
沿革と今後の目標
日本弱視斜視学会
Japanese Association of Strabismus and Amblyopia(JASA)
昭和39年創立。
会員数 1,527名。

 日本弱視斜視学会は、小児の視力および両眼視機能の発達および障害、成人における複視などの両眼視機能の障害などに関する臨床、および基礎研究の発展を目的に、日本弱視斜視研究会を母体に発足した組織です。これまでに、3歳児検診の普及などを通して弱視および斜視の早期発見・早期治療に貢献してきましたが、今後は、3D映像など新しい映像mediaも考慮にいれた視機能管理などについて、情報を発信して行く学会を目指しています。

過去3年間の日本弱視斜視学会総会プログラム

過去の学会プログラム

日本弱視斜視学会開催の歴史

役員人名簿(2017年以降)


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